働きながらでは読書が楽しめなかった私が、
誰かは働きながらの読書が楽しめるように、との祈りのカテゴリー。
働く私たち、暮らす私たちにとっての読書の魅力と人生のメリット。
本筋 週刊おひさま号 26.08月号
8月ももう1/3が過ぎようとしてます、時間はあっという間、それは人生も一緒🌞 7月デイトレ結果報告、ゲーム三昧の報告などなど、ブログ更新もしないで私が何をしていたのか、今月も泣言分析始まるよ~ 『おひさまの図書館』は、世界文学・翻訳・現代文...
本筋 週刊おひさま号 26.3月号
今月もスタートします!!!!🌞 皆さん元気におはようございます 今月のキーワード 「前月比+30%の成長率🌞」 「芥川賞完結するする詐欺フィナーレ!」 「英語圏流入、ネット時代の国際化🌐」 **いいねボタン⬇️でやる気アップ** 読んでるよ...
本筋 文学的迷子たちへ 2年経過地点
働きながらではできなかったことを始めた2年間。 世に言う働き盛りの30代前半で正社員雇用から卒業し、失業手当受給期間を経て現在の週4日時短労働に落ち着き、合計2年=24か月が経過しました! 最終出勤は2024年の1月末、有休を消化して2月...
World Literature 人はドーパミンで動き始め、意味・信念・物語で生き残る『起業中毒』ニール・シーマン/Entrepreneurial Addiction or Accelerated Minds? Dopamine, Meaning, and Narrative Ethics in Neil Seeman’s Work
起業中毒か、それとも加速する心か?ドーパミン・意味・物語倫理から読むニール・シーマン Reading business and science through narrative ethics.” ビジネスと科学を物語倫理で読む <Engl...
働く読書習慣 コスパ的現代における教養の危機と渇望、ただ常に時間が足らない「教養としての世界史の学び方」山下範久
効率や生産性を求める現代において、非効率的な教養という言葉の商業上の使われ方や売れ方に変化があるような気がする。 倫理は歴史を媒介してしか育たないし、人間は希望を持ってしか未来を作ることが出来ない、そのためには、包括的な教養という言葉がもた...
働く読書習慣 退屈な人生は心理法則のせい???大人のタイムアタック!なんとなく死んでいかないために「大人時間は子供時間には勝てないのか?」
もう10月、残すところ今年もあと3か月です。 30代でフルタイム労働から離脱した現在の私は通常の社会人よりも可処分時間が多いと思いますが、「動画見ながらゲームしていたら1日はあっという間」「昼寝したり二度寝していれば1週間はあっという間」「...
働く読書習慣 大人は勉強、小説はモラトリアム、絵本は子供の本「世界の一流は「休日」に何をしているのか」労働サプリの使い方
子供の時の本を読むことは絵本のことだったが、大人になると読書という行為の対象はビジネス書や職業上の実用書になっていくし、年齢と共に読書の対象やそうあるべき対象は変化していき、労働や現実を前にすると虚構創作や文芸小説などは絵空事のような感覚す...